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レビトラ効果で飛田新地も大満喫

飛田新地 レビトラ効果で大満喫サイトへようこそ

このサイトは飛田新地へ何度も通ううちに
すっかりこの街にほれ込んでいる管理人が
飛田新地の情報を発信するサイトです。

あなたは飛田新地を知っているだろうか?
飛田新地は大阪の西成にある、最後の男の楽園といっても
過言ではないと思います。

このサイトへ来た人は、「飛田新地」とかのキーワードで
訪問してくれている人が多いと思うので

「飛田新地を知っているから情報を探しに来たんだ」と
言われるかもしれない。

飛田新地について紹介するまえに
まずは、このサイトの管理人である私のことを
紹介しておこうと思います。

私が飛田新地へ通うようになった訳

私は飛田新地というものの存在を昨年(平成24年)まで
全く知らなかった。

私は単身赴任している今年51歳になるオヤジである。

メタボ体系で頭もかなりヤバい。

ポリピュアEXをやめた

面白い話をできるわけでもなく
しかもEDである

当然スナックやキャバクラへ行ってももてるはずもなく
「金の切れ目が縁の切れ目」とはよく言ったものだと
ヒシヒシと見にしみて感じている
パッとしないサラリーマンである。

とはいいながらも
家内はパートに出ていて
子供たちも大学を卒業しているので
そこそこ遊ぶ金には困らない程度の小遣いはある。

そこそこ遊ぶ金もあり、単身赴任で時間もあるとなると
オヤジのやることは大体決まっている。

その小遣いで近所のスナックやキャバクラへ行っていたのだが
或る時「つまらない!!」と感じてしまったのである。

多少金があってボトルやつまみを取っている間は
女の子もちやほやしてくれるが
それもしばらくの間だけ。

若いイケメンが来たりすると
すぐにそちらの方へ行ってしまうのは
「勝負するお前が馬鹿だ」
と言われそうだが
それでも、男はいくつになってもモテたいものである。

あわよくばアフターデートでもして、そのあとは・・・
などと考えるのだが
年とともに酒まで弱くなった私は
そこまでもたどり着くことができない。

そんな状態のスナック通いが何度が続き
「あ~、これは根本的にツマラナイな~」
と、思ってしまったのである。

そんなとき飛田新地の話を聞いた。

現代の遊郭『飛田新地』

飛田新地の話を聞いたのは会社の20代の後輩からだった。

キャバクラとか風俗の話をしていたとき
その20代の後輩社員が教えてくれたのです。

「自分は大学生のころ、友達と大阪にある飛田新地へ行きました。
いろんな風俗へ行きましたが、飛田の雰囲気は独特です。
とにかく、皆モデル並みの綺麗さで
そんな子が店先で並んでいて
好みの女の子と遊ぶことができるんです。」

そんなふうに教えてくれたのである。

なんでも大阪の西成という場所にある飛田新地は
昔ながらの遊郭のような場所であり
そこにいる姫(飛田では女性のことをこう呼ぶ)は
とんでもなくカワイイ子や綺麗な子が多く
そんな姫が店の前に座ってニコッと笑いかけてくれて
気に行った姫と遊ぶことができるというのである。

大阪へは私の単身赴任先から二時間あまり。

幸いにも月に一度は大阪へ行く用事があるため
「今度機会があったら行ってみよう」と思っていて
そのチャンスは割にすぐにやってきた。

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