はじめてのEDクリニック

私が体験したレビトラの診療体験について紹介します。

私は始めてレビトラを購入するときは、病院へ行ってドクターへ相談をすることにしました。

ネットED診察といったキーワードで検索すると、たくさんのレビトラを処方してくれる病院が出てきます。

泌尿器かもありますし、一般的な病院もあります。ED専門のクリニックと称しているところもあります。

レビトラに限らずED治療薬は殆どの病院で処方をしてもらうことができます。

ネットで有名なところだと、浜松第一クリニックや上野クリニックなどがありますね。

しかしこれらの病院に限らず、レビトラは、地方でも多くの病院で処方してもらうことができます。ただし男性の場合は将来的に泌尿器系の病院にお世話になることが多くなるでしょうから、あらかじめ泌尿器系の特定の病院を決めておくと、いろいろと相談しやすいと思います。

さて私がレビトラをはじめて処方した時の様子を紹介します。

受付窓口へ行き、受付の女性に「レビトラを処方して欲しいのですが・・・」と小さな声で伝えました。

そうすると受付の女性もよくわかっているようで、あれこれ聞かず問診表に記載するように言いました。

普段、風邪などで記載する問診表とは違って、EDの状態について記載する専用の問診表でした。

順番が来て診察室へ通されると、看護婦さんはその場を離れ、ドクターと私の二人きりになりました。

そこで問診表の内容について詳しくヒアリングを受けました。問診表の内容は次のような内容です。

・勃起を維持する自信はどの程度ですか?
・勃起した際、挿入へいたることができる頻度はどのくらいの割合ですか?
・挿入したあとどの程度勃起状態を維持できますか?
・挿入後射精できるのはどの程度の割合ですか?
・性交でどの程度満足できますか?

このような内容が10項目程度あったように思います。すべて5段階評価になっていました。

その後は問診です。

それぞれの項目について、ある程度詳しくヒアリングうけました。

特にわたしの場合は狭心症をもっていますので、狭心症の状態や過去の症状、服用している薬などについて、詳しいヒアリングを受けました。

多くのかたが診察で下着を脱いだり、触診をされるのではないかと心配の方がいらっしゃるかと思いますが、そのようなことはありませんので、ご安心ください。

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