3度目の飛田新地も妖怪通りのおすすめの店へ

本日3度目の妖怪通りへいってきました。
おすすめの吉田羊似の姫がいる店へ行ってきたのですが
残念ながら今日はお休みとのこと。

その時に座っていた姫も綺麗だったのですが
「〇〇ちゃん居る?」と入った手前
「じゃあこの姫でいいや」とはなかなか言えないもので
「じゃあまた今度」と言って出てきてしまいました。

この日は14:30からセミナーに出席することになっていました。

妖怪通りへ着いたのは13:00頃でした。

すでにレビトラは服用してしまっているので
既に愚息はムズムズして来ています。

早いところ可愛い姫を見つけてやることをやらねば。

ということでウロウロしていると
スタイルのいい綺麗な女の子が居ました。

妖怪通りの土曜日の午後は30分1万円?

そちらのほうを見ていると、視線に気づいたおばちゃんが
「30分1万円でいいよ」とのこと

ひと月前に行った妖怪通りの「吉田羊」似の姫が居た店では
同じく土曜日に行ったのですが
行った時間は朝の10:00

その時は30分で1万6千円を支払いました。

う~ん、飛田価格って謎です。

この日の姫は「タイと日本人のハーフ」とのことで
日本語もたどたどしくコミュニケーションがなかなか成立しませんでした。

やっぱり、いくらかでも会話が盛り上がらないと
今一つ、気持ちも入らないですよね。

若いころのように、やれればいいという歳でもないので
いくらかでも気持ちの通い合いがあって
はじめてセックスにも気合が入るというももです。

ということで、このタイの姫は
一生懸命演技もしてくれたのですが
なかなか放出することができず
そのまま時間切れという結果に終わってしまいました。

30分1万円ならばと、もう1軒行ってみた

タイの姫とは残念ながら満足することができなかったので
セミナーの開始までは、もう少し時間があるので
「もう一軒行こうかどうしようか」と迷っていると

今度は30代半ばから後半の
人の良さそうな姫が微笑んでくれました。

この姫がいたところの小母ちゃんも「30分1万円でいいよ」とのこと。

どうやら、妖怪通りの昼間価格は「30分1万円」というところが
多いようです。

こちらの姫は、正直見かけは「今一つかな~」という印象でしたが
微笑んだ顔が愛嬌があったのと、店に入ったときの雰囲気がなんとなくよかったので
そのまま、その店に入りました。

二階へあがっていくと愛嬌のある笑顔はそのままで
キャッキャいいながら、抱き合ったり、キスしたり、触りっこをしたり
そうして、敏感なところを撫でたりしたりしているうちに

最初はキャッキャ言ってた姫も
なんとなくうっとりした表情になってきて
次第に甘えるような声が漏れ始め
私の愛撫に、ピクピクと反応しはじめました。

「やっぱりこうでないと」と思いましたね。

白々しく演技されるよりは
多少は演技が入るとしても
こちらの愛撫に次第に感じてくれたほうが
こちらとしても盛り上がるというものです。

ということで、こちらの姫には
しっかり満足させて頂けました。

終わったあとも、「はい終わり」というのではなく
その後も抱き合ったり、撫で合ったり、キスしたり。

こんな行為は「青春通り」や「タイの姫」では
体験できなかったことです。

このあたりが「妖怪通り」のおすすめポイントかなと
思います。



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