私をEDに追い詰めた美樹との出会い

今日は私がレビトラを使いはじめたわけを
紹介しようと思います。

私はEDを感じはじめてから
次第に妻とのセックスから
遠のいていました。

途中で勃起を維持できなくなり
嘲笑されるのがいやだったのです。

そんな折、私は一人の女性と出会いました。

私は自営業ですので
普通のサラリーマンの方よりは
時間を自由に使えます。

といっても、そんなに時間的に
余裕はないのですがね。

私は設計の仕事をしているので
年の割にはコンピュータに詳しいです。

そんな私のところに
ある知人から「女性の事務ができる人を探しているんだけど、だれかいないかね?」と
問い合わせがありました。

私は知り合いに連絡をとり
一人の女性を紹介することになりました。

この女性は美樹(仮名)といいました。

画像の説明

すらっとした清楚な感じの女性でした。

はじめて美樹に面談をし
しっかり受け答えもできるので
「まあいいかな」と思い
知人の事務所へ彼女を連れて行きました。

事務所へ送る車の中で美樹は
「実はひと月ほど前に離婚して・・・勤め先が無く困っていたので助かります」といきなりいいました。

そんなことは聞いていなかった私は
「そうなんだ。大変だね。これから紹介する人は私の後輩だから、ある程度融通は聞いてくれると思うよ」といいました。

彼女を知人の事務所へ連れて行き知人に引き合わせ
「それじゃあ」とその日は美樹を預けて
私は自分の事務所へ戻りました。

事務所へ戻って自分の仕事にとりかかってしばらくしたら
先ほどの知人から連絡がありました。

「美樹さんのことですが、インターネットやメールは使えるのですが、エクセルやワードは使えないようなんです。なんとかなりませんか」

との半分苦情の電話です。

彼は私の後輩ですので、あまり強く抗議はしませんでしたが
それでもさすがに怒っているようです。

私は美樹に「パソコンは使える?」と聞いたら美樹は「はい」と応えたので、当然Excelやワードも使えるだろうと思ったのです。

ですが美樹が使えるといったのは、
インターネットやメールだったのです。

私は美樹を知人に紹介した責任もあるので
なんとかエクセルとワードとCADを教えることになりました。

「CADはおいおい教えてくれればいいですよ」と言っていた彼でしたが
「この際だから一緒に教えちゃってください」と言いだしたのです。

私は彼に「じゃあ一週間ほど預けて」といい

その日から一週間、美樹を私の事務所へ出勤させ
それらのソフトを教えることになりました。

それからが、美樹に翻弄される日々の始まりだったのです。

私がEDになり、レビトラを必要にするようになったのはまさしくこの美樹のせいなのです。

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