美樹のセックスのテクニックにおぼれた私│私がED薬レビトラを使い始めた理由

私と美樹は、ことあるごとにセックスをした。

美樹を私のオフィスへ呼び出し
事務所のソファーの上ですることなんて日常茶飯事だったし

[30%],画像の説明

美樹を紹介した知人のオフィスからの帰り際
美樹と一緒に知人のオフィスを出て
エレベータの機械室で即挿入のようなセックスもした。

エレベーターで

昼間に街中で待ち合わせをし
ビジネスホテルが「お昼の休憩でご利用○千円」という
売れてなさそうなビジネスホテルでもした。

私は美樹の身体におぼれていた。

そのくらい美樹は上手に私を攻めた。

美樹は私の上になって
じらしながら私を攻めるのが好きだった。

熱くなったソコを私のペニスにすりつけながら
ちょっと挿入したかと思うとすぐに抜き
クリをこすりつけたり
恥骨をこすりつけたりしながら

[30%],画像の説明

「欲しいの?いれたいの?」などと焦らされるのは

私にしてみればはじめての経験だった。

私は、そんな美樹とのセックスに夢中になった。
頭の中は美樹とのセックスがつねにうずまいている状態だった。

そんなある日、美樹は言ったのだ。

「今はあなたのほかに二人と付き合ってます。正しくいうと1.5人かな。一人はまだキスしかしてないから」

そう、美樹はそのようにして私とのセックスを楽しみながら
他の男にも同じようにセックスして
楽しませているというのである。

そして美樹は続けて言ったのである。

だってあなたのセックスは全然私を満足させてくれないもの。

そう、美樹は私とのセックスで感じるふりをしていたのは、すべて演技で、全く感じていなかったことを告げたのである。

>>そんなふうに美樹から告げられた、私が今では20歳の愛ちゃんをイカセまくっている様子

コメント


認証コード0930

コメントは管理者の承認後に表示されます。