私を完全なEDへ追い込んだ美樹の告白│私がED薬レビトラを使い始めた理由

だってあなたのセックスは
全然私を満足させてくれないもの。

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いつものように私の上になった美樹は
わたしの手を握りながらそう言い放った。

当時「なんとなく元気がないな~、EDかな~」と
悩んでいた私にとって、

美樹が私とのセックスに絶頂を迎える姿は、
不自然に映っていたのもホントである。

なんといってもEDを感じはじめ、
中折れなどを意識しはじめると、

「とにかく勃起している間に挿入しなければ」という思いが先に立つ。

だってそうしなければ、
いつ中折れするかわからないのだから。

だから美樹とのセックスの時も
前戯もソコソコに性急なセックスをしていた。

そんな私との性急なセックスで
絶頂(今にして思えば絶頂を迎えるフリ)を迎える美樹とのセックスは
私にとっては至福の時であった。

「こんな前戯もそこそこなセックスでイってくれるなんて、なんて感度がいい敏感はいい女なんだ」

そのように感じていたのである。

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その美樹が

あなたのセックスは全然私を満足させてくれないんです。

いつもワンパターンだし、すぐ入れて自分だけイクし、そんなの全然気持ちよくないです。

そんな風に告白し、

だから私はあなたの他にもパートナーを作ったんです。

まさか、自分だけが私の彼氏だなんて思ってないですよね。

あなたは優しいし、お金もあるから好きだけど、だけどあなたとのセックスは、私を全然満足させてくれないんです。

そのような告白を聞いて、
あなたはそれからも

そのような告白をしてきた彼女と
セックスできるだろうか。

美樹のその告白を聞いて
再び美樹とセックスできるほど
私の神経はタフではなかった。

その告白を聞いた私は美樹とはもとより、
どのような風俗へ行っても
勃起を維持することは
できなくなってしまったのである。

美樹のこの告白を聞いた私は、完全にEDになってしまい
その後セックスを楽しむことはできなくなってしまったのである。

そんな私が今では20歳の愛ちゃんをイカセまくるようなセックスをできているのだから、それも美樹の告白のおかげともいえるのであるが・・・

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