ラブホへ連れて行ってと訴えた明奈

ラブホ

はじめてのデートで、私の腕の中で敏感に感じまくり、
何度も絶頂を迎える明奈とのセックスに、
私がすっかり虜になってしまった様子を前回は紹介した。

前の記事⇒何度も「イク」と声をあげる明奈に感激したはじめての夜

このように敏感に感じる女性に、私はそれまで出会ったことがなかった。

以前にSNSで出会った20歳の愛ちゃんは、
私の愛撫で何度か絶頂は味わっていたが
明奈のように少し触れただけでビクンと身体を震わせ
なまめかしい声がもれるようなことはなかった。

SNSで出会った愛ちゃんの様子⇒20歳の愛ちゃんと簡単に出会えて濃厚な関係に・・・

つきあいはじめて初めの頃、明奈は

「やっぱり不倫はよくないと思います」
とか
「あなたに奥さんがいるのがつらい」
とか言って、何度も別れ話を持ち出し

「もう会いません」
と泣きながら言い

まだ付き合い始めて日が浅く、
明奈とのセックスの完全な虜になっていた私は、
その都度明奈を引き留めた。

セカンドバージンをささげるということの意味が
ファーストバージンをささげるほどの大きな意味を持つのかどうか
男の私にはわからない。

また、最近の女性がバージンを失うことが
どのくらいの意味を持つのかわからないが

少なくとも私にセカンドバージンを奪われた明奈は
見掛けも大したことのないこのアラフォーオヤジである私に
ずいぶんとなつき

私が部屋で仕事をしたり、料理をつくったりする間も
背中からだきついたり、その綺麗な脚をからませたりしてきた。

明奈に挿入

私はそんな明奈が愛しくて仕方なかった。

そのような蜜月のような日がひと月ほど過ぎたとき
夏休みで妻と子供たちのいる自宅へ1週間ほど帰省することになった私に

「ラブホテルへ連れてって。思い切り私のことを抱いて。」

と明奈は訴えた。

私たちが抱き合っていたのは、基本的には単身赴任先の私の部屋である。

単身赴任先のアパートは壁も薄く、隣へ声が聞こえるのではないかと
気にしながらのセックスでは、どうにも今一つ盛り上がりに欠けていた。

当時明奈は「会ってセックスをするだけの関係は嫌だ」と言っていた。「もっと精神的な部分でも愛して欲しいと」とも言っていた。

なので、「ラブホテル」という、もろにそのことだけを目的に行くような施設へ、明奈が自ら行きたいと言いだしたのは、私にとっては願ってもないことだった。

私は、以前SNSで出会った愛ちゃんとよく行っていた、少し離れたところにある雰囲気の良いラブホへ、明奈を連れて行くことにした。


このブログについて

このブログはアラフィフの私が、ED改善薬レビトラのジェネリック『ジェビトラ』を使用することで、不倫相手の明奈と、濃密なセックスライフを楽しむ日々を赤裸々に紹介するブログです。不愉快な描写も今後出現するかもしれませんので、そのあたりはご容赦頂き、楽しみながら読んでいただければと思います。応援お願いいたします。↓↓↓

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